2018年01月09日

月からのメッセージに勇気をもらう。

1月3日に感じた星読み記事です
見習い占星術士でありながら、一丁前に記事という言葉を使っている私←
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今宵、獅子座の十六夜月🌖
2018.01.03.jpg
蠍座、魚座、山羊座では、惑星たちがレッサートライアングルを形成してベッタリ仲良さそうにつるんでますね。
今日から順行に戻った牡羊座の天王星と、射手座の水星が久しぶりに協力しあってる。

アスペクトを取らない獅子座の月は孤立しているよう。
例えるなら、頑張って歌ってるのに、観客がペチャクチャして見てくれてない感じ。

「たとえ今 辛い状況でも、これはドラマの1場面に過ぎなくて、必ずその後の展開が待っているし、ドラマチックなストーリーを作れるんだ」

と、メッセージを受け取りました。



続いて。
1月5日に感じ取った星読み記事です。

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ふと開いた現在のホロスコープ🔯
牡羊座の天王星、獅子座の月、射手座の水星。
火のエレメントのサインにて、(天王星が順行に戻って)全て順行の惑星がグランドトラインを形成。

『過去を見るな!自分の信念を持って、ドラマを起こすために行動を始めるぞ。』


こんな風にして、よくホロスコープを開いては星の声を聞いています(^-^)
posted by 和希 at 21:01| 埼玉 ☔| Comment(0) | 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする